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懸念しているのは、今後、団塊世代の退職で、元会社員の男性クレーマーが増えるであろうということ。退職しても、幹部であったら上司癖が抜けない。たまには部下を指導したいがそこには組織が無い。手ごろな相手を見つけて、指導という名の苦情を持ち込む。その相手に「名の通った企業は、客に対して牙をむかないはず」と読んで、粘着質なクレームをつけることを予測しておかねばならない。

「苦情」と「クレーム」は違う 誠意を持って話を聞く - ワークスタイル - nikkei BPnet

これは間違いない。高度成長~バブルに乗ってリーマン時代を謳歌し逃げ切った連中はホント厄介な存在になるぞ。

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この世代、なんで憎まれる、恨まれる方向に行動するのかね?

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群生相

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冗談の通じない3歳児に、冗談言ってからかうと、その冗談はトラウマに変化する。子供は言葉を100%本気で受け取る。当たり前だ。嘘かどうか判断できる引き出しもない。信じるしかないでしょう。大人にとってはたったそれだけの冗談だと思うだろう。そのたった一言が、大人になるまで影響するんだ。
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映画『風立ちぬ』の感想で、相手が宮崎駿さんの思想や女性観とか、歴史解釈のような話題ばかりを出してきたら、二郎と菜穂子の出会うシーンに咲いていた道端のオオバコに話題を移してみましょう。踏み固められた地面から生えるこの植物は、二回くり返し描かれます。相手が「そんなのあったっけ?」と言ったら、微笑みつつ「映画を”見る”ってとてもむずかしいことですね」などと返答する。これで8割がた黙らせることができます。いわゆる蓮實重彦メソッドです。
Twitter / bokuen (via mbcsj)

(出典: budfruits)

山地酪農牛乳やその製品をはじめて飲んだり食べたりする人が一様に言うのが、

「きっと濃厚で美味しいんでしょうね!」

ということ。でも、それは間違いだ。山に放って草を食べさせたものは、ごくあっさりとした牛乳になる。それはそうだ、濃厚な餌を与えていないんだもの。だからあっさり、さっぱりした味わいになる。

元来、濃厚なものはハレの日のご馳走である。そんなのを毎日飲む必要はない。いまの日本は毎日がハレの食卓になってしまっているのが問題でもある。米も肉も麺も牛乳も野菜も、インパクトのある、甘い、ねっとりした、コクのあるものがいいとされる。でもそんなのが全てになってしまったら食文化の崩壊だ。

ほんものはあっさり、軽い。

それが真実だと思う。

やまけんの出張食い倒れ日記: 出雲の国の可愛い牛達に逢いに行く 木次乳業のブラウンスイス種の牛はやっぱり愛らしい! (via seiichirou) (via ssbt) (via aya18) (via ichimonji) (via yaruo) (via mxcxrxjapan) (via quote-over100notes-jp) (via mikanthecat)

北海道の酪農家が「3.6とかそういうよくある乳脂肪分を実現するには、(本来草食である牛の食物ではない)トウモロコシの飼料を失明するぐらいいっぱい食わせないといけなくて、なんでそんな事になってるかというと、米国がトウモロコシ飼料を輸出するために決めた基準だからだ」と言ってたな。

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どうも社会学に何か人生の師匠的な期待をしている人がまだいるようだけど、まあ読者としてなら適当に過激なこと書いてくれてる方が面白いんだと思います が、子どもたちを預かっているとそうも言えんのだこれが……昔からそうだと思うけど学生たちがどれくらい呪術的世界に住んでるか知ったらびっくりしまっ せ。そういう世界で何かモノを教えるときに何がいちばん破壊力があるかって、それは普通に合理的な話がいちばんである。もう何度も書いてるけど少年犯罪は 減ってるよって言っただけで教室がどよめくのだ(笑)。

いやしかし疑似科学やカルト集団に対する学生たちの免疫のなさ、あるいは悪い意味での寛容さを知ったらほんま驚くでしかし。

まあ呪術的っていうのは大袈裟だけど、ちょっと話変わるかもしれませんが、なんか学生たちと教員との間には「親密性の壁」みたいなものが分厚く存在してい るような気がする。親密性というか「人間関係への縮減」というか……。たとえば俺が出来の良い学生をゼミで褒めたとする。そうすると次の日には「○○くん /○○ちゃんはきしさんのオキニやから」という噂が広まっている(俺は学生たちから「きしさん」と呼ばれている。先生扱いされていないようだ)。逆にろく に根拠もしめさずに適当なことを報告した学生をたしなめると、次の日には「○○くん/○○ちゃん、きしさんに嫌われたらしい」という話になっている。

一番笑ったのは、これ前にもどっかで書きましたけども、飲み会やたまり場と化している研究室での世間話で血液型の話が出るたびに口をサワーにして否定して たら、そのうち誰も血液型の話をしなくなって、おおこりゃ俺の教育がきいたわい、と思っていたら、単に「きしさんの前で血液型の話をするとめんどい」とい うことになっていただけだったようで、これを知ったときはさすがに大笑いした。俺が個人的に血液型を嫌っているとしか解釈されないのである。

他にも、ゼミで専業主婦の話が出るたびに「いやあこれからは男性の賃金も下がるやろし、少なくとも同じ世代の男性と結婚して生活水準を落とさずに主婦にな るのは無理ちゃうかなあ」と言っただけで、「きしさんは主婦が嫌いらしい」とか「きしさんのゼミで主婦の話を出すと叱られる」とかいう話になっている。

こういう話になるのも俺が他の教員に比べて学生との距離が異常に近いからかもしれんが、他のゼミの学生と喋っていても自分の指導教官のことを同じように語 るので、たぶんこれは学生たちというものはそういうものだということなんだろう。はっきり断っておくがウチの大学の学生たちはみんな本当に真面目で優秀で 熱心である。ゼミでもいつもどちらかというと俺の方が学ぶことが多い。ただ「大学の中で起こっていること」は、学生同士の恋愛からゼミや授業の中身まで、 すべてが対人関係の用語で語られるということなのである。
sociologbook | 部分的教育 (via rajendra) (via starchart) (via uowou) (via shinobixx) (via railroad23) (via ryusoul) (via chiisanaehon) (via gkojax-text)
207: 膝十字固め(埼玉県) 2013/09/30(月) 00:50:51.85 ID:i68yLfx/0
人の本質
1回目は、感謝する
2回目は、感謝が薄れる
3回目は、当たり前になる
4回目は、何で、してくれないの?に変わる

こうやって人は当たり前になっていくんだよ。
ご飯をご馳走してもらうのも同じ

220: ドラゴンスープレックス(大阪府) 2013/09/30(月) 00:56:40.03 ID:2ebMFKLV0
»207
それあるね。
こういう記事見ると自分も気をつけなきゃなって思うわ。
「うちの子どもを車に同乗させて」って言ったらキレられたんだけど、何?私が悪いの?|ピカピカニュース2ch (via 430c)

「あがりをください」などといってはいけませんよ。「お茶をお願いします」といいましょう。

「しゃり」(ご飯)、「がり」(しょうが)もいけません。「ネタ」なんてとんでもないですよ。最近では、当たり前のように使われていますが、これらはいわゆる“隠語”で、素人の女性が口にするべき言葉ではないのです。

「おあいそ」も然り。本来はお店側がお勘定書きを渡す際に、「お愛想がなくて申し訳ありません」と添えていた言葉です。「ごちそうさまでした」とひと言、目を見ておっしゃれば通じます。“粋”を取り違えて、努々、お愛想を尽かされませんように…。

寿司屋で「あがり」「がり」と言ってはダメだと88才料理研究家 - 速報:@niftyニュース (via clione)
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